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年末ジャンボ(第614回全国自治宝くじ)結果発表。 [宝くじ]

年末ジャンボ(第614回全国自治宝くじ)の結果発表です。

連番20枚+バラ10枚で、6等×1+7等×3=3,900円でした。

何もないよりましか。
ちなみにこれを資金に初夢宝くじを買いましたΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

今日の英会話のレッスンは。 [学習]

今日は英会話レッスンがありました。

今日は以前にも習った"present perfect"(現在完了系)を習いました。

I went to America last year.
(私は去年アメリカに行きました。)
I have been to America twice.
(私はアメリカに二回行きました。)

最初の文章は"simple past"(過去形)で、次の文章は present perfect です。

この違いは何でしょうか?

simple past はイベントについて述べており、それぞれのイベントについて「時間」を表す文章になります。

つまり「何々がいついつ行われた」を表現しています。

対して present perfect は過去の経験を表し、いつ起こったかは表さず、何回起こったかを表します。

なので、

×I have been to America last year.

という表現はしません。

この表現は英語を習う上で重要なもので、学生の頃に習った英文法の中でこれだけは覚えていた位です。

レッスンの時間がクラスメイトが増えたことにより15分増えたので、その分フリートークが増えました。

頭の中で英文を組み立てるのがまだ苦手なので、フリートークの機会が増えるのはありがたいことです(^-^)/
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最近のくじ運は悪いらしいです。 [雑談]

今日はららぽーと柏の葉店でビンゴ大会がありました。

半年に一回くらい、買い物をしたお客さんを対象にビンゴ大会が行われます。

今日一日で三回ビンゴ大会が行われますが、毎回千人くらいは参加しているようで、かなりありますありますね。

何しろ一等は商品券三万円分が一人に、二等は商品券一万円分が三人に、三等はお食事券千円分が三十人が当たるので、食いつくわけですな。

ちょうど僕とアンスちゃんの二枚ビンゴカードがもらえ、いざ Let,s BINGO!!

僕のカードは、コンスタントに空いていくのですがなかなかリーチにもならず、結局一つだけリーチになって終了。

アンスちゃんは空くことさえあまりなく終了。

でも今年の僕のくじ運は悪いらしく、結局何ももらえませんでした。

年末ジャンボは買おうか買うまいか迷っています(~_~;)
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テレビドラマ「妖怪人間ベム」を見ています。 [テレビ番組]

テレビドラマ「妖怪人間ベム」を見ています。

アンスちゃんの実家に行った時に、アンスちゃんの甥っ子が見たいというので見てみたのですが、意外と面白くてハマってしまいました。

CGや特殊メイクを駆使してるところもすごいのですが、ベム、ベラ、ベロを演じている役者がすごく気に入っています。

ベムは原作アニメとは違ってジャニーズのイケメンの亀梨和也さんが演じているのですが、意外と違和感がありません。

むしろスタイリッシュになってアクションシーンがより格好良くなっています。

ベロは子役の鈴木福君が演じていますが、原作アニメより幼い感じになっています。

福君は演技力があるので違和感皆無。

そして一番のはまり役がベラ演じる杏さん。

喋り方や声のトーン、そして原作アニメのベラのキツい表情をものの見事に再現しているところが凄いです。

ドラマになってちょっとしたギャグシーンが盛り込まれているところも好感度アップです。

また原作にはない謎の男(柄本明)が、毎回「笑うセールスマン」のように出てきては悪者を作り出しているところが特撮ヒーローっぽいです。

この謎の男の存在によって今後の展開が楽しみになります。

次回も楽しみなり(((o(*゚▽゚*)o)))
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テレビドラマ「南極大陸」を見ています。 [テレビ番組]

テレビドラマ「南極大陸」を見ています。

木村拓哉主演ということですごく期待していました。

その他香川照之や柴田恭兵、綾瀬はるかなどなど、豪華俳優人が軒並み出演されて、力のいれ様が違うと感じます。

そしてその期待を裏切らない出来だと思います。

ロケ地に北海道の僻地で長期間に渡って行われ、またCGを駆使して当時の時代背景や南極大陸を表現したりと、こちらだけ見ても力が入っていると感じることができます。

たった11人による南極越冬、少ない人数と過酷な環境の中だからこそ人物像を濃く描くことができるので、そこが実に面白いです。

今後も目が離せません\(^o^)/
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昨日の英会話のレッスンは。 [学習]

昨日は英会話レッスンがありました。

昨日のレッスンはもう一人のクラスメイトがお休みだったのでマンツーマンのレッスンとなりました。

レッスンの内容は前回と同じでものの数え方です。

uncountable noun(不可算名詞)をcountableのように数えたり、「多い」「少ない」「いくつか」のような数え方をする練習です。

A cup of coffee
A glass of water
A piece of cake
A slice of pizza

などなど、物によって変わります。

また物を入れる容器によっても変わります。

A tub of margarine
(tubは背が低く平べったいプラスチックなんかの容器)
A pot of noodle
(potは背の高い容器)

またcupとglassでは入れるものの温度によってどちらか決まります。

A cup of hot coffee
A glass of ice coffee

こういうのって習慣として覚えないといけないので大変ですね(;´Д`A
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「きゃりーぱみゅぱみゅ」のアルバムを聞いています。 [萌え]


もしもし原宿(初回限定フォトブック仕様)

もしもし原宿(初回限定フォトブック仕様)



「きゃりーぱみゅぱみゅ」のアルバムを聞いています。

テクノポップが好きなのですが、その中でもキュートなのが好きです。

capsule」というテクノポップユニットの曲がお気に入りなのですが、最近のアルバムはキュートさがなくなってしまったので別なのを探していました。

「Perfume」は当然聞いていますが、なかなかアルバムを出してくれません。

そんな中出てきたのが「きゃりーぱみゅぱみゅ」です。

最初この名前を聞いた時、人の名前なのか?と思いました。

最初この人の顔をテレビで見た時は、アキバ系な人かと思いました。

でもこの人が歌う歌を聞いた時に、求めていたものが見つかったと思いました。

作曲は、いまやテクノポップの巨匠(自分的には)中田ヤスタカさんです。

「capsule」のユニットの片割れであり「Perfume」や「きゃりーぱみゅぱみゅ」の曲を手がけている人です。

毎日聞いていても飽きません(=´∀`)人(´∀`=)
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映画「ゴールデンスランバー」を見ました。 [映画]


ゴールデンスランバー [Blu-ray]

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  • 出版社/メーカー: アミューズソフトエンタテインメント
  • メディア: Blu-ray


テレビ放映された映画「ゴールデンスランバー」を見ました。

最初は邦画ということで敬遠していたのですが、いやいや面白かったです。

俳優人がすごく豪華で驚いたのですが、堺雅人さんの演技には定評があるだけにすばらしかったです。

もちろん他の俳優人もすばらしく、僕の好きな香川照之さんが出演されているだでもテンションが上がります。

ストーリーはさすが伊坂幸太郎氏の作品だけあって、不気味さえ感じるサスペンスでありながら、意外と気持ちが落ち着くロードムービーになっているところがいいですね。

ただなぜか僕は「ユニーク」な要素が結構目立っていたような気がします。

小説は読んだことがないのですが、このユニークさは映画だけのオリジナルな要素のような気がします。

でもそのユニークさがまたこの作品を面白くしているんだと思います。

しかもそのユニークさは日本独特なもので、三谷幸喜氏の作品を思わせるものですね(あそこまで強いユニークさではありませんが)。

テーマもしっかり提示されていて理解しやすい作品だと思います(^-^)/

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生きてるよ。 [雑談]

最近忙しくてブログの更新が滞っていますが、生きてます。
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今日の英会話のレッスンは。 [学習]

今日は英会話レッスンがありました。

今日はいつものアラン先生がお休み(大阪旅行に行くそうな)なので、代わりの先生が来ました。

今日のレッスンの内容は"noun"(名詞)の数の表現についてです。

英語の名詞には"countable"(可算)と"uncountable"(不可算)があります。

「鉛筆」や「りんご」のように数が数えられる名詞が"countable noun"で、「水」や「小麦粉」のように数が数えられないのが"uncountable noun"になります。

それぞれには「多くの~」「少ない~」のような数の表現があります。

:countable
a lot of(たくさんの)
some(いくつかの)
a few(少しの)
many(たくさんの)
any(いくつかの、否定形のみ使用可能)

:uncountable
a lot of(たくさんの)
some(いくつかの)
a little(少しの) ×a few
much(たくさんの) ×many
any(いくつかの、否定形のみ使用可能)

またuncountableなんだけどcountable扱いする表現があります。

a bottle of wine(一本のボトルワイン
a loaf of bread(一切れのパン)
a cup of coffee(一杯のコーヒー

これでcountableと同じ扱いが出来ます。

それにしても、今日の代行の先生は声がこもっていて分かりにくかったです。

でも英語を話す人がみんな分かりやすい声ではないので、これも修行ですねヽ(;▽;)ノ
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