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今日の英会話のレッスンは。 [学習]

今日は英会話のレッスンがありました。

今日は以前にも習った"present perfect"(現在完了系)を習いました。

I went to America last year.
(私は去年アメリカに行きました。)
I have been to America twice.
(私はアメリカに二回行きました。)

最初の文章は"simple past"(過去形)で、次の文章は present perfect です。

この違いは何でしょうか?

simple past はイベントについて述べており、それぞれのイベントについて「時間」を表す文章になります。

つまり「何々がいついつ行われた」を表現しています。

対して present perfect は過去の経験を表し、いつ起こったかは表さず、何回起こったかを表します。

なので、

×I have been to America last year.

という表現はしません。

この表現は英語を習う上で重要なもので、学生の頃に習った英文法の中でこれだけは覚えていた位です。

レッスンの時間がクラスメイトが増えたことにより15分増えたので、その分フリートークが増えました。

頭の中で英文を組み立てるのがまだ苦手なので、フリートークの機会が増えるのはありがたいことです(^-^)/

昨日の英会話のレッスンは。 [学習]

昨日は英会話のレッスンがありました。

昨日のレッスンはもう一人のクラスメイトがお休みだったのでマンツーマンのレッスンとなりました。

レッスンの内容は前回と同じでものの数え方です。

uncountable noun(不可算名詞)をcountableのように数えたり、「多い」「少ない」「いくつか」のような数え方をする練習です。

A cup of coffee
A glass of water
A piece of cake
A slice of pizza

などなど、物によって変わります。

また物を入れる容器によっても変わります。

A tub of margarine
(tubは背が低く平べったいプラスチックなんかの容器)
A pot of noodle
(potは背の高い容器)

またcupとglassでは入れるものの温度によってどちらか決まります。

A cup of hot coffee
A glass of ice coffee

こういうのって習慣として覚えないといけないので大変ですね(;´Д`A

今日の英会話のレッスンは。 [学習]

今日は英会話のレッスンがありました。

今日はいつものアラン先生がお休み(大阪に旅行に行くそうな)なので、代わりの先生が来ました。

今日のレッスンの内容は"noun"(名詞)の数の表現についてです。

英語の名詞には"countable"(可算)と"uncountable"(不可算)があります。

「鉛筆」や「りんご」のように数が数えられる名詞が"countable noun"で、「水」や「小麦粉」のように数が数えられないのが"uncountable noun"になります。

それぞれには「多くの~」「少ない~」のような数の表現があります。

:countable
a lot of(たくさんの)
some(いくつかの)
a few(少しの)
many(たくさんの)
any(いくつかの、否定形のみ使用可能)

:uncountable
a lot of(たくさんの)
some(いくつかの)
a little(少しの) ×a few
much(たくさんの) ×many
any(いくつかの、否定形のみ使用可能)

またuncountableなんだけどcountable扱いする表現があります。

a bottle of wine(一本のボトルワイン)
a loaf of bread(一切れのパン)
a cup of coffee(一杯のコーヒー)

これでcountableと同じ扱いが出来ます。

それにしても、今日の代行の先生は声がこもっていて分かりにくかったです。

でも英語を話す人がみんな分かりやすい声ではないので、これも修行ですねヽ(;▽;)ノ

今日の英会話のレッスンは。 [学習]

今日は英会話のレッスンがありました。

今日は二つのシチュエーションの会話の練習を行いました。

一つはレストランで、何か問題が起きた時にお客さんと店員さんの英会話による対応です。

もう一つは旅行代理店の店頭でのお客さんと店員さんの会話です。

レストランの方は、カップが欠けていたり料理がなかなか出てこなかったりなどの問題が起こった時の英会話です。

Excuse me. This cup chip here.
(すいません。このカップのここがかけているんですが。)
I'm so sorry. I'll bring new one right away.
(申し訳ありません。すぐに新しいのを持ってきます。)

旅行代理店ではどのような場所に旅行に行きたいかを聞いていきます。

Would you prefer to travel in the country or abroad?
(旅行は国内と海外ではどちらがお好みでしょうか?)
I'd prefer abroad.
(海外が好きです。)

というような質問を繰り返して最終的にどこに行きたいかを聞き出します。

質問内容は決められた会話例があるのでそんなに難しくありませんでした。

でも今回はアラン先生の言っていた質問が理解できない場面があって自信喪失(´Д` )

まだまだ修行が必要です。

今日の英会話のレッスンは。 [学習]

今日は英会話のレッスンがありました。

今日のレッスンの内容は、まず最初に仕事の種類を列挙していきました。

teacher, pilot, cabin attendant, carpenter, farmer, driver, programmer, doctor, dentist などなど。

そして仕事の内容を説明していきました。

A person who works in dental clinic. They have to treat bad teeth of patients. They have to ware a gown and mask.
(その人は歯科医院データ管理働いています。彼らは患者の虫歯を治さなければなりません。彼らはガウンとマスクを着なければなりません。)

という感じ。歯医者の説明を考えました。

そういえば、今週からクラスメイトが正式に一人増えました。

時間も45分と長くなりました。

そのクラスメイトはもともとドイツに住んでいたらしく、結構英語が話せたりします。

何故僕と同じレベルのクラスなのかが分かりません。

発音はドイツ訛りなのかちょっと聞き取りにくいですσ(^_^;)



今日の英会話のレッスンは。 [学習]

今日は英会話のレッスンがありました。
 
今日の内容は前回の「好みの質問・回答」の練習を引き続き行いました。
 
というのも今日はクラスメイトが一人増え、その人にレッスン内容を合わせるためです。
 
なのでレッスン時間もいつもの30分より長い45分でした。
 
もう一人のクラスメイトは50歳くらいの女性で、英会話に慣れているのか発音がうまかったです。
 
でも逆に発音を作り過ぎているのか、たまに聞き取れない事がありました。
 
その人はまだシェーン英会話学校に入ったばかりでテキストはコピーしたものを使っていたのですが、時間調整や彼女の都合なんかもあって次回のレッスンはまた一人になります。
 
たまには多人数でレッスンを受けるのも悪くないと思いました( ´ ▽ ` )ノ 

今日の英会話のレッスンは。 [学習]

今日は英会話のレッスンがありました。

今日は「人の好みを尋ねる」フレーズの勉強です。

Do you prefer meat or fish?
(肉と魚、どっちが好み?)

I prefer fish.
(魚が好みです。) 

Which do you prefer beer or wine?
(ビールとワイン、どちらが好みですか?)

I prefer beer.
(ビールが好みです。) 

それから別なパターンも。

Would you prefer hot or ice coffee?
(ホットとアイスコーヒーのどちらがいいですか?)

I'd prefer ice coffee.
(アイスコーヒーがいいです。)

Would you prefer Chinese or Italian food for dinner?
( 夕食は中華かイタリアンのどちらがいいですか?)

I'd prefer Italian food.
(イタリアンがいいです。) 

この2つのフレーズは何が違うのでしょうか?

後者は前者に比べて丁寧なフレーズ…ではありません。

前者は一般的な好み(General preference)を尋ねる際に使います。 

対して後者はその時の状況に応じた特有の好み(Special preference)を尋ねる際に使います。

文章としては微妙な違いですが、 意味としては大きな違いですねσ(^_^;)

今日の英会話のレッスンは。 [学習]

今日は英会話のレッスンがありました。

先週は怪我のせいで一回休んだので、二週間ぶりのレッスンになります。

今日のレッスンでは「謝罪」についてのいろんなフレーズを勉強しました。 

(explanation:説明、遅刻した場合)

I'm sorry. The train was late.
(すいません。電車が遅れてしまいました。) 

(promise:約束、授業中に喋っていたのを注意された場合)

I'm sorry. I will be quiet.
(すいません。静かにします。) 

(offer:申し出、人のカップを落として割ってしまった場合)

I'm sorry. I will buy a new cup.
(すいません。新しいカップを弁償します。)

といった感じです。

だんだんとレッスンの内容が実践的になってきました。

でもまだ正直うまく喋れているとは思えません。

まだまだ頑張ります(=´∀`)人(´∀`=) 

今日の英会話のレッスンは。 [学習]

今日は英会話のレッスンがありました。

今日から新しいフレーズを習うことになりました。

ホテルや海外での生活の中で人に文句を言うことはいつかはあると思います。

そんなシチュエーションの英会話のフレーズを習いました。

新しい文法は特に習わず、今まで習った文法を復習する形でした。

まだまだ頑張ってますよ~( ̄▽ ̄) 

今日の英会話のレッスンは。 [学習]

今日は英会話のレッスンがありました。

今日も物の説明をするためのフレーズを習いました。

It's stuff you use to wash clothes. → washing powder
(それは服を洗う物です。 → 洗濯洗剤)

It's stuff for cleaning plates. → washing-up liquid
(それはお皿を洗う物です。 → 台所洗剤)

Stuff which you eat with butter and jam. → bread
(バターとジャムを塗って食べる物 → パン)

その他商品のCMについての説明をしたり、物の使い道から英単語を当てるゲームをしたりしました。

物を説明するのって難しいです。
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